| 栽培実習は全国的に栽培法が普及したもようですので終了いたしました。 |
| ■年金作物に最適 ■退職後の収入確保 ■副収入源の確保 谷中滋養農園 申込みメール |
|
■栽培の急所を研修で習得 ■田舎の旅館で一泊 滋養農園の電話:0296-24-6662 農作業中:携帯:080-1053-4469 橋本旅館の電話:0285-74-0026 |
|
| 住所:茨城県筑西市落合776 (旧:下館市の北の端で栃木県との県境) | |||
| 【交通について】 | ||
| ●電車の方 | 上野駅→小山駅(宇都宮線)→下館駅(水戸線)、 下館駅北口まで出迎えます。 ☆下館駅着12:59分が便利です。 ☆九州・北海道からも到着できます。 |
|
| ●お車の方 | 地図をファックスしますのでファックス番号をメールして下さい。 | |
| 【実習が出来ない期間】 ☆3月・4月・5月は農園が農繁期ですので研修はお休みです。 【実習の最適期】☆6月〜11月末が来年植付けへの最適実習期間です。 |
||
| 種芋や研修用資材はいつでも用意してありますので一年中いつでも研修が可能です。 | ||
| 【初日の日程】 ☆メモ帳+カメラなどあれば便利です。 研修用の資材は用意します。 | ||
| ↓ | 13時〜16時 | 栽培容器の作成(実習)→種芋の作成実習→支柱の立て方(見学) →様々な栽培ポイントの解説(説明) |
| ↓ | 4時30分〜 | とろろ亭で夕食「山芋づくし懐石」2000円 |
| ↓ | 17時〜 | 橋本旅館にご案内して一泊。 ★宿泊料金お一人様=4500円(朝食込みの値段)。 |
| 【二日目の日程】 | ||
| ↓ | 8時30分 | 橋本旅館→滋養農園 (7分〜10分で来ます) |
| ↓ | 9時〜10時30分 | 栽培容器の埋設(実習)→種芋の定植(実習)→堀り上げと保存法(説明) |
| ↓ | 10時30分〜 | 一泊研修の終了。 ☆電車でお帰りの方は下館駅までお送りします。 |
| 【費用について】 |
| 下館駅までの交通費+栽培研修指導料+夕食代金+宿泊費用 |
| ■栽培研修指導料=お一人様1万円(栽培実習の材料費) ■旅館代金=お一人が4500円、(橋本旅館にお支払いください) ■ご夫婦で研修の場合→研修費用はお一人分(1万円)です。 ■夕食代金=2000円(山芋づくし懐石) |
| 【実習参加者の特典】 |
| 有料購読の”詳細じねんじょ栽培法”のURLをお教えします。 |
|
|
片道3時間以下の方 | |
| 一泊の研修を日帰りで可能にできます。 【昼食について】→とろろ亭の「山芋づくし懐石」。又はコンビニ弁当。 ☆研修費用は1万円。 ☆日帰り研修の方は,10時30分頃までに農園に到着できるようにお願いします。 ☆一泊に必要な旅館代金が不要になります。 ☆研修参加者の特典(上記)もあります。 ■ご夫婦で研修の場合→研修費用はお一人分(1万円)です。 |
||
| 〜〜研修(講習)の全内容〜〜(一泊&日帰り研修コンテンツ) |
| 【栽培法】切り種芋の作り方・一本種(1年苗)の作り方・支柱の立て方・ネットの張り方・栽培容器の埋め方 定植の仕方・自然災害(台風・イノシシ等)回避法・病気の防ぎ方・害虫対策・雑草対策・施肥について・干ば つ対策法・ムカゴの採取→選別→保存法・栽培土壌の作り方。【販売法】ダイレクト販売の仕方・飲食店など へ業務用販売の仕方と卸先の紹介・販促PRの仕方・化粧箱で梱包と発送の仕方・栞の作り方・販売価格。 【長期保存法】自然薯販売で重要ポイントである長期保存法。【料理法】山芋類4品種、それぞれの料理法。 【他】ムカゴを使わない1年苗の作り方・漢方生薬としてミネラル豊富な自然薯の作り方。 |
| 滋養丸・朝鮮人参・ヤーコン・行者ニンニクの栽培講習もお受け致します。 |