10月の作業日誌
作業−1 作業−2 内 容
1日 ムカゴ採取 もみがらを畝間に敷く 発送作業
2日 もみがらを畝間に敷く 発送作業 もみがら敷きは畝間に有機物の投入
3日 もみがらを畝間に敷く
鋸クズを天日乾燥・天日殺菌
もみがら敷きは畝間に有機物の投入
保冷庫内で使用した鋸クズを殺菌する
ために天日で乾燥する。カラリと晴れた
秋空でも2日間も干さないと完全に乾燥
殺菌ができません。
4日 発送作業
5日 約1a(1畝)の場所を開墾 発送作業 新規開墾地は”滋養丸の種芋畑”に
6日 鋸クズを天日乾燥・天日殺菌
7日 鋸クズを天日乾燥・天日殺菌 発送作業
8日 鋸クズを天日乾燥・天日殺菌 発送作業
9日 発送作業
10日 鋸クズを天日乾燥・天日殺菌
11日 鋸クズを天日乾燥・天日殺菌 発送作業
12日 発送作業
13日 【新規栽培者の仕事】
この頃から栽培予定の畑に支柱を
立てる作業を開始しても結構です。
支柱は遅くとも3月上旬には終了。

    支柱の画像1
  畝の左右に古い角材を立てる
     −支柱の画像2
  ハウス用の鉄骨アーチパイプ
14日 発送作業
15日 発送作業
16日 発送作業
17日 発送作業
18日 発送作業
19日 発送作業
20日 発送作業
21日
22日 新規に5畝(5a)ほど滋養丸畑
を拡張するので畝立て作業。
日光連山は紅葉の盛り、北関東平野部も少し黄ばんできました。気の早い人が自然薯掘りの
準備を始める頃です。しかし、掘ってはいけません。紅葉→落葉→降霜→初氷、の後です。
従って、あと半月はヒマですょ。
23日 発送作業
24日 発送作業
25日 発送作業
26日
27日
28日 発送作業
29日 発送作業
30日 発送作業
31日