11月の作業日誌
作業−1 作業−2 内 容
1日 極早稲:連山の試し掘り。 発送作業 滋養丸(つくね芋)の堀上げ開始時期
2日 発送作業
3日
4日 発送作業
5日 発送作業
6日 極早稲:連山の本掘り開始 【掘り上げた芋:連山】
好天の日に掘る→水圧でドロを落とす
→半日ほど天日干し一晩日陰干し→
サイズごとに分けて保冷庫にて保管。
7日 極早稲:連山の本掘り 発送作業
8日 極早稲:連山の本掘り 発送作業
9日 極早稲:連山の本掘り 発送作業
この頃は雨が多いので堀上げが順調に行かない。必ず”晴天の日”に掘ること。
11月8日=立冬  北関東では初霜
10日
11日 連山の保管作業 発送作業 乾燥完了→長い木箱にシートを敷く→
湿したノコ屑と芋を交互に入れる→保冷庫へ
12日 連山の保管作業 発送作業
13日
14日 発送作業
15日 中生の”八溝”の紅葉が終わり、葉とツルが
枯れました。しかし、あと1週間は掘らない。
16日 発送作業
17日 発送作業
18日 発送作業
【堀上げ時の注意点】
☆芋の表皮は非常に薄いので爪で傷を
 つけます。堀上げ→運搬→洗浄→保管
 の時には必ず軍手をしてください。
【枯れたツルの処理】
☆枯れたツルには害虫の卵や
 病原菌が付いていますので、
 必ず、集めて焼却してください。
 キューリネットも焼却します。
19日 発送作業
20日 発送作業
21日
22日
23日 発送作業
24日 発送作業
25日 発送作業
26日 中生:八溝の堀上げ開始 八溝は本数が多いので3月頃まで掘ります。
以下、3月末まで、好天の日は連日の自然薯の堀上げ→洗浄→保管作業が続きます。
27日
28日 発送作業
29日 発送作業
30日 発送作業
31日